
使い回しすいません!
目がまだあった時の影麻呂。
いつか描いた影麻呂弟の清風(きよかぜ)に影麻呂の目は移植されましたっていうね。
子どもの頃の影麻呂は今みたいにめんどくさがりやじゃなかったんだよ。
面倒見が良くて、自らすすんでなんでもやる子だった。
落ち着いてるけどよく笑う子でした。
でも清風のことがあって、15歳の時に家出。その頃から放浪癖がつくようになる。
生きてる意味も分からなくなり、日々無気力に暮らすようになる。
ある日智白と出会い気に入られる。
それから徐々に友人が増えていきました。
何年か経ち、珍しく自分の島にいたらボロボロになったテンコがやってくる。
清風の件で子ども嫌いになってたけど、なんか見捨てられなくて世話をすることに。
意気投合してテンコと仲良くなる。
しばらくしてテンコは出ていき、また一人放浪三昧な暮らしに。
さらに何年か経ち、放浪から帰ってきたらピイルと出会う。
何故かピイルと暮らす羽目に。声をかけたこと後悔。
こんな感じ。
ピイル→影麻呂文とか書いてみたいなぁー。